Polymaker PolyDryer フィラメント乾燥機
乾燥と保管を両立したフィラメントドライヤーです。「ドライヤードック」と「フィラメントボックス」の 2 つのユニットからなるモジュラー設計で、スプールを入れたまま造形に送り出せます。
本体一式 PolyDryer Box3,999円
追加ボックス SUNLU FilaDryer S212,000円
乾燥機 PolyMide CoPA9,200円
乾燥が要るナイロン材料
| 製品名 | PolyDryer(本体) |
| メーカー | Polymaker |
| 型番 | PX01002 |
| 対応フィラメント・径 | PLA・ABS・ASA・PETG・PA・TPU・PC など一般的な 3D フィラメント / 1.75 / 2.85 / 3.00mm |
| 最大スプール | 直径 205mm × 幅 78mm(1 巻) |
| 付属品 | ドライヤードック+フィラメントボックスの 2 ユニット構成一式(電源アダプター付き) |
| 消費電力・サイズ | 入力 AC 100-240V 50/60Hz・出力 DC 24V 68W / ドライヤードック 235(L)×120(W)×55(H) mm・フィラメントボックス 235(L)×120(W)×235(H) mm(合体時) |
| 出荷 | 在庫品は 1~3 営業日 |
乾燥と保管を両立したフィラメントドライヤーです
PolyDryer は、乾燥と保管を両立した画期的な 3D プリントフィラメントドライヤーです。製品全体はモジュラー設計で、「ドライヤードック」と「フィラメントボックス」の 2 つのユニットから構成されています。

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フィラメントは付属しません。乾燥させたい材料は別途お選びください。
対応フィラメント・径
使えるフィラメント
PolyDryer と PolyDryer Box は、内径 4mm・外径 6mm の PTFE チューブに対応するように設計されています。1kg 以下のスプールならほとんど入ります。
PolyDryer でできること
材料を選ぶだけで乾燥
各材料に応じたパラメーターを複数搭載しており、温度や時間の調整は不要です(カスタムすることもできます)。
乾かしながら造形
スプールを入れたままフィラメントを送り出せるので、乾燥と造形を同時に進められます。
そのまま密閉保管
高い密閉性と、高品質で目に見える乾燥剤により、最適な湿度レベルを最長 30 日間維持します。
材料ごとにボックスを増やしたい場合は、PolyDryer Box(3,999円・税別) をお選びください。
使い方の流れ
組み立てる
ドライヤードックにフィラメントボックスを載せ、電源アダプターをつなぎます。
スプールを入れる
直径 205mm × 幅 78mm までのスプールを 1 巻セットします。
材料を選んで乾燥
材料に合わせたパラメーターを選びます。温度や時間の調整は不要です。
造形・保管
PTFE チューブでプリンターへ送るか、そのまま密閉して保管します。
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湿気を吸ったフィラメントは、造形中に糸を引いたり表面が荒れたりすることがあります。
資料・ご相談
よくあるご質問
どのフィラメントに使えますか?
温度や時間の設定は必要ですか?
どのくらいの大きさのスプールが入りますか?
ボックスを増やせますか?
電源はどうなっていますか?
一緒に使う器具・材料
よく一緒に買う材料
送料 1,000円(税別)。請求書払い・見積書の発行に対応。







