周辺ツール・アクセサリ
UP(Tiertime) 3Dプリンター・消耗品
交換パーツ・スペア部品 > UP(Tiertime) パーツ
交換パーツ・スペア部品
UP(Tiertime) 3Dプリンター・消耗品 > UP Plus 2 で使える消耗品
Tiertime CPU 基板(UP Plus2 用)
TiertimeUP Plus2 用約35mm × 60mm品番 BC0043製造: Tiertime / 販売: i-MAKER
3D プリンターの頭脳にあたる基板です。静電気による CPU クラッシュが起きたときの交換用にお使いください。
出荷予定 1~3 営業日(在庫品)
■商品スペック表
| 製品名 | CPU 基板(UP Plus2 用) |
| メーカー | Tiertime |
| 型番 | BC0043 |
| 対応機種 | UP Plus2 |
| 寸法 | 約35mm × 60mm |
| 重量 | 約14g |
| 出荷 | 在庫品は 1~3 営業日 |
小さな基板ひとつが、プリンター全体の動きを支えています
品番 BC0043。約35mm × 60mm・約14g の基板です。本体ごと買い替えずに、この部品だけを取り替えられます。

CPU 基板品番 BC0043 / 約35mm × 60mm
対応機種
使える機種
UP Plus2この CPU 基板が使えます
公式の商品名も「CPU(UP Plus2)」で、UP Plus2 向けの部品として案内されています。
プリンターの動きを司る、交換できる基板
3D プリンターの頭脳部分
公式の説明では、この基板は 3D プリンターの頭脳にあたる部分とされています。
約35mm × 60mm・約14g
手のひらに載る大きさの基板です。
純正部品を品番で
品番 BC0043 の純正部品です。見積書の発行と請求書払いに対応しています。
交換のサイン
静電気による CPU クラッシュ公式が交換の例として挙げている状態です。
作業は電源を切ってから内部が十分に冷めてから基板に触れます。
交換の流れ
1
電源を切って冷ましてから
本体の電源を切り、電源ケーブルを抜いて、内部が十分に冷めてから作業を始めてください。
2
手順は公式マニュアルで確認する
基板の取り外しと取り付けの手順は、公式のユーザーマニュアルとサポート記事をご確認ください。
基板は静電気に弱い部品です。金属部に触れて体の静電気を逃がしてから扱ってください。
資料・ご相談
製品シート(PDF)は i-MAKER 作成(価格・仕様は 2026-10-21 時点)。
よくあるご質問
どんな部品ですか?
品番 BC0043 の純正基板です。プリンター全体の制御を受け持つ、いちばん中心の部品にあたります。
どんなときに交換しますか?
静電気による CPU クラッシュ(パソコンからプリンターを認識できなくなる等)が起きたときの交換用として案内されています。
大きさと重さはどのくらいですか?
約35mm × 60mm、重さは約14g です。
どの機種で使えますか?
UP Plus2 用です。公式の商品名も「CPU(UP Plus2)」です。
メインボードとの違いは何ですか?
公式の説明では、CPU 基板は頭脳にあたる部分、メインボードは各種配線をつなぎ合わせる基板とされています。電極系のトラブルのときはメインボードをご検討ください。
一緒に使う商品
Tiertime CPU 基板(UP Plus2 用) / 83,333円(税別)
送料無料。請求書払い・見積書の発行に対応。








