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Tiertime セルボード(UP Plus2 用)
TiertimeUP Plus2 用穴あきプリントボード V2品番 100003製造: Tiertime / 販売: i-MAKER
UP Plus2 用の純正セルボードです。加熱プラットフォーム上の 8 個のスプリングクリップで固定して使います。
出荷予定 1~3 営業日(在庫品)
■商品スペック表
| 製品名 | セルボード(UP Plus2 用 / 穴あきプリントボード V2) |
| メーカー | Tiertime |
| 型番 | 100003 |
| 対応機種 | UP Plus2 |
| 材質・方式 | 穴あき(パーフォレイテッド)プリントボード V2 / 機械切削・ねじ止め不要 |
| 取り付け | 加熱アルミプラットフォーム上の 8 個のスプリングクリップで固定 |
| 出荷 | 在庫品は 1~3 営業日 |
ABS の造形をしっかり支える、UP Plus2 の純正ボードです
造形物をのせる面をつくる、穴あきの造形プレートです。造形面が傷んできたら、プレートごと新しいものに取り替えます。

セルボード品番 100003 / 穴あきプリントボード V2
対応機種
使える機種
UP Plus2このセルボードが使えます
公式の対応機種の記載も UP Plus2 です(Tiertime 公式商品ページ)。
1 層目の密着を高める、穴あきの造形面
穴あきの面で 1 層目が密着
公式の説明では、1 層目の密着が最大になる面とされています。とくに ABS の造形中によく張り付きます。
8 個のクリップでしっかり固定
加熱アルミプラットフォーム上の 8 個のスプリングクリップで押さえます。熱の変化に耐え、反りを抑えます。
ねじ止め不要・繰り返し使える
機械切削でつくられたねじ止め不要のボードです。高温に耐え、繰り返し使える構造と案内されています。
ボードの上面には切り欠きがあり、ノズル高さの自動測定装置に合う形になっています。
取り付けの流れ
1
電源を切って冷ましてから
プラットフォームは加熱されます。本体の電源を切り、十分に冷めてから作業を始めてください。
2
手順は公式マニュアルで確認する
ボードの向きやクリップのかけ方は、公式のユーザーマニュアルとサポート記事をご確認ください。
資料・ご相談
製品シート(PDF)は i-MAKER 作成(価格・仕様は 2026-10-21 時点)。
よくあるご質問
どの機種で使えますか?
UP Plus2 用です。品番 100003 のセルボードで、ほかの機種には別の商品をご用意しています。
どうやって取り付けますか?
ねじ止めは不要です。加熱アルミプラットフォームの上に置き、8 個のスプリングクリップで押さえて固定します。
ノズル高さの自動測定に対応していますか?
ボード上面には切り欠きがあり、ノズル高さの自動測定装置に合う形になっていると公式に記載されています。
ABS の造形に向いていますか?
公式の説明では、このボードは UP Plus2 で広く使われており、造形中の密着がとくに ABS フィラメントで非常に良いとされています。
ラフトは外しやすいですか?
ラフトは外しにくい、と公式の特長欄に書かれています。外しやすさを重視される場合は、UP Flex 造形シートと組み合わせる方法もあります。
一緒に使う商品
Tiertime セルボード(UP Plus2 用) / 2,600円(税別)
送料 1,000 円。請求書払い・見積書の発行に対応。






