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FLUX レーザーカッター・パーツ > FLUX Ador で使える消耗品
FLUX エクステンションベース(Ador 用)
Ador 本体の下に設置してドッキングすることで、厚さ 15.5cm までの材料に対応するベースです。ハニカムボード付きで、ボード高さは 4 段階に調整できます。
このページ beamo II 用56,000円
エクステンションベース Beambox II 用35,000円
エクステンションポケット チャックロータリー40,000円
Ador 用
| 製品名 | エクステンションベース(Ador 用) |
| メーカー | FLUX |
| 対応機種 | Ador |
| 材質・方式 | Ador 本体の下に設置してドッキングするベース |
| 付属品 | ハニカムボード(高さは 4 段階に調整できます) |
| 対応する材料の厚さ | 厚さ 15.5cm まで |
| 本体サイズ | W637 x D488 x H150mm |
| 重量 | 12.1kg |
| 取り扱いの注意 | 本体中央部の塞ぎ板を外すと大型板の加工(パススルー)ができますが、レーザークラスが 1 から 4 になります |
| 出荷 | 在庫品は 1~3 営業日 |
Ador の下に置いて、厚さ 15.5cm までの材料に
Ador 本体の下に設置してドッキングする、Ador 専用のベースです。加工エリアの高さが増え、これまで入らなかった厚みの材料も置けるようになります。



対応機種
使える機種
beamo II には FLUX エクステンションベース(beamo II 用)(56,000円・税別)、Beambox II には FLUX エクステンションポケット(Beambox II 用)(35,000円・税別) をご覧ください。
厚い材料も、大きな板も
Ador の下に置くベース
Ador 本体の下に設置してドッキングし、厚みのある材料に対応します。
ハニカムボードの高さは 4 段階
ハニカムボードが付属し、ボード高さを 4 段階に調整できます。
大型板はパススルーで
本体中央部の塞ぎ板を外すと大型板の加工も可能になります。レーザークラスが 1 から 4 になりますのでご注意ください。
使い方と取り扱いの注意
設置の流れ
モジュールを外す
本体からレーザーモジュール(または印刷モジュール)を取り外します。
金属ベースを外す
Ador の金属ベースをネジ 2 本を外して取り外します。
開梱してハニカムを外す
エクステンションベースを開梱し、ハニカムを取り外します。
本体を載せて組み立てる
Ador を持ち上げ、ゴム足をベースの 4 つの開口部に入れて組み立てます。高さ表示はタッチスクリーンと同じ側にします。
フロントフレームのクリップは、プラスドライバーで外して所定の開口部に挿入し固定します(オプション)。手順は公式サポートの Ador延長ベース - 開梱と設置 に沿っています。ハニカムテーブルの取り付けは 公式の解説 をご覧ください。
資料・ご相談
製品シート(PDF)は i-MAKER 作成(価格・仕様は 2026-10-21 時点)。
よくあるご質問
どのくらい厚い材料に対応しますか?
ハニカムボードは付属しますか?
大きな板も加工できますか?
設置に工具は必要ですか?
Ador 以外の機種でも使えますか?
一緒に使う商品
送料無料。請求書払い・見積書の発行に対応。






