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FLUX レーザー管 60W(HEXA 用)

FLUXHEXA 用60W レーザー管送料無料製造: FLUX / 販売: i-MAKER

HEXA 用の純正 60W レーザー管(チューブ)です。ガラス管の中でレーザーを発生させる中心の部品で、使い続けるうちに消耗します。

出荷予定 1~3 営業日(在庫品)
■商品スペック表 
製品名 60W レーザー管 - レーザー加工機 HEXA用
メーカー FLUX
対応機種 HEXA
出力 60W
梱包サイズ 約 113 × 13 × 11cm(英語公式ページ 44.49 × 5.12 × 4.33 インチ)
寿命の目安 20% の出力で約 10,000 時間(目安。保証する時間ではありません)
出荷 在庫品は 1~3 営業日
60WHEXA 用の交換レーザー管
約 10,000 時間20% の出力で使った場合の目安(公式)
公式の交換手順工具と流れが公開されています

HEXA 用の純正 60W レーザー管です

ガラス管の中でレーザー光を作り出す、加工の中心になる部品です。レーザー管は消耗品で、使い続けるうちに交換が必要になります。

FLUX レーザー管 60W HEXA 用
純正のレーザー管HEXA の筐体の中に取り付けるガラス管です

対応機種

使える機種

HEXAこの 60W レーザー管が使えます

レーザー管は機種ごとに出力が違います。ほかの機種には FLUX レーザー管 55W(Beambox II 用) / FLUX レーザー管 50W(Beambox Pro 用) / FLUX レーザー管 40W(Beambox 用) / FLUX レーザー管 30W(beamo 用) をお選びください。

HEXA を止めないための、純正の交換用レーザー管

機種に合わせた 60W の出力

FLUX は機種ごとに出力の違うレーザー管を用意しています。HEXA 用はこの 60W です。

FLUX の純正部品

HEXA 用の交換レーザー管として FLUX が販売している純正品です。

交換手順が公開されています

必要な工具と手順が公式ページで案内されています。作業に不安があればご相談ください。

レーザー管は消耗品です。交換のときに作業が止まらないよう、予備を 1 本用意しておく方法もあります。

交換のサイン

ビームが出ず、パチパチという音がする公式のガイドでは、この状態をレーザー管の故障として交換の対象にしています。
電力設定が高いほど劣化が速いレーザー管は消耗品に分類され、電力の使用や保管時間によって劣化が進みます。
約 10,000 時間が目安20% の出力で使った場合の目安です。保証する時間ではありません。

交換の判断に迷うときは、症状をお知らせいただければご相談を承ります。

交換の流れ

1

電源を抜いて筐体を開ける

電源を抜き、トルクスドライバーで背面カバーのネジ 2 本を外して筐体を開けます。

2

配線とホルダー・水管を外す

高電圧側・低電圧側の配線とアース線を外し、3mm アレンキーでネジ 4 本を緩めてホルダーを外します。低電圧側から水管を外し、パイププラグで水漏れを防ぎます。

3

新しい管を取り付ける

レーザー管を取り外して新しい管と水ホースを配置し、導電性ファブリックテープでアルミボックス・アース線を接続してホルダーを締め直します。

4

起動して流速テスト

電源を入れて起動し、ウォーターポンプに蒸留水を追加して流速テストを行います(3L/分以上が正常値)。

公式が案内している工具: ラジオペンチ・トルクスドライバー・手袋・ペーパータオルまたは布・3mm アレンキー・2.5mm アレンキー・75%~99% アルコール・導電性ファブリックテープ・水容器・両口レンチ・ハサミ・ロート・パイプクリップ・ホースコネクタ・パイププラグ。

手順は 公式の交換手順(HEXA レーザー管交換) に沿っています。作業前に必ず本体の電源を切り、公式の手順をご確認ください。

資料・ご相談

よくあるご質問

ほかの機種のレーザー管と共通ですか?
共通ではありません。FLUX は機種ごとに出力の違うレーザー管を用意しています。この商品は HEXA 用の 60W です。ほかの機種には FLUX レーザー管 55W(Beambox II 用)(70,000円・税別)、FLUX レーザー管 50W(Beambox Pro 用)(62,000円・税別)、FLUX レーザー管 40W(Beambox 用)(45,000円・税別) をお選びください。
交換が必要かどうかは、どこで分かりますか?
公式のガイドでは「レーザービームが出力されず、パチパチという音がする」状態をレーザー管の故障として挙げています。レーザー管は消耗品に分類され、電力の使用や保管時間によって劣化が進み、電力設定が高いほど劣化が速くなります。
どのくらい使えますか?
公式は 20% の出力で約 10,000 時間を目安としています。ただし目安であり、この時間どおりに使えることを保証するものではありません。高い出力で使うほど消耗の度合いも大きくなります。
自分で交換できますか?
公式が交換手順を公開しています(公式の交換手順(HEXA レーザー管交換))。必要な工具は ラジオペンチ・トルクスドライバー・手袋・ペーパータオルまたは布・3mm アレンキー・2.5mm アレンキー・75%~99% アルコール・導電性ファブリックテープ・水容器・両口レンチ・ハサミ・ロート・パイプクリップ・ホースコネクタ・パイププラグ です。高電圧の配線と冷却水を扱う作業ですので、作業に不安がある場合はご相談ください。
HEXA 用として、ほかに用意しておくとよい部品はありますか?
レーザー管のほかに、ハニカムボード・フォーカスレンズ・反射鏡・チラー(冷却水循環装置)を HEXA 用としてご用意しています。ページ下部の一覧からご覧ください。

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FLUX レーザー管 60W(HEXA 用) / 120,000円(税別)

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