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FLUX オートフォーカス(beamo 用)
beamo のオプション製品のオートフォーカスユニットです。ボタンを押すだけでノズルの高さ調整を行うことができます。本体の beamo は販売終了しましたが、この部品は引き続きお求めいただけます。
beamo 用・このページ ロータリー60,000円
丸いものを回して加工 レーザー管 30W33,000円
beamo 用の交換管 ハニカムボード11,000円
beamo 用
| 製品名 | オートフォーカス(beamo用) |
| メーカー | FLUX |
| 型番 | 4713319970716 |
| 対応機種 | beamo(本体は販売終了) |
| 付属品 | 六角レンチ / 星型レンチ(公式の取付方法に「同梱」と記載) |
| 出荷 | 在庫品は 1~3 営業日 |
本体の beamo は販売終了しました(後継機は beamo II)。この部品は引き続き販売しています。
ボタンを押すだけで、ノズルの高さ調整ができます
公式の説明は「beamo オプション製品のオートフォーカスユニットです。ボタンを押すだけで、ノズルの高さ調整を行うことが出来ます。オートフォーカスを使うと、複数回加工する際に、1回ごとにノズルの高さを下げることが出来るため、通常より深く彫刻することも可能です。」です。


型番(SKU)は 4713319970716 です。
対応機種
使える機種
高さ合わせの手間をなくし、深彫りにも
ボタンを押すだけ
ノズルの高さ調整をボタンひとつで行うことができます。
通常より深く彫刻することも
複数回加工する際に、1 回ごとにノズルの高さを下げることができます。
取付方法が公開されています
必要な工具と手順が公式ページで案内されています。
六角レンチと星型レンチは同梱と案内されています。細い結束バンドとニッパーは別にご用意ください。
取り付けの流れ
マニュアルフォーカスを外す
ハニカムボードを取り外し、結束バンドを切ってから、マニュアルフォーカスのレーザーヘッド先端部・固定ネジ(4本)・カメラと LED のコネクタ・反射鏡を順に外します。
コネクターをつなぐ
オートフォーカスのカバーネジ(2本)を外し、カメラと LED のコネクターを接続して、ケーブルを結束バンドで固定します。
高さを合わせて固定する
電源を入れてオートフォーカスを動かし、ノズルを取り付けて高さ位置を合わせて固定します。レールにセットしてネジ(4本)で固定します。
反射鏡を付けて確認する
第3反射鏡を取り付け、光路の調整が取れているか確認し、カバー(ネジ2本)とハニカムボードを戻して完了です。
用意する物: ①オートフォーカス ②六角レンチ(同梱)③星型レンチ(同梱)④細い結束バンド ⑤ニッパー。
手順は 公式の取付方法(beamo用オートフォーカスの取付方法) に沿っています。作業前に必ず本体の電源を切り、公式の手順をご確認ください。
資料・ご相談
製品シート(PDF)は i-MAKER 作成(価格・仕様は 2026-10-21 時点)。
よくあるご質問
何ができるようになりますか?
自分で取り付けられますか?
見積書や請求書払いに対応していますか?
型番はありますか?
本体の beamo は販売終了と聞きましたが、部品は買えますか?
一緒に使う商品








送料 1,000 円。請求書払い・見積書の発行に対応。
