FLUX Beam Air Pro 用 高性能フィルター Pro
集塵機 Beam Air Pro の交換用 高性能フィルターです。ガス吸着用の活性炭 9kg と、表面積 6 平方メートルの実験室クラス U16 ULPA フィルターの組み合わせです。
このページ 中間フィルター Pro8,800円
目安 32~100 時間 プレフィルター Pro5,500円
目安 4~13 時間 Beam Air Pro 本体270,000円
集塵機本体
| 製品名 | 集塵機 Beam Air Pro用フィルター(高性能フィルター Pro) |
| メーカー | FLUX |
| 対応機種 | 集塵機 Beam Air Pro |
| 材質・方式 | ガス吸着用活性炭9kg + 実験室クラスU16 ULPAフィルター(表面積6平方メートル) |
| 活性炭 | 9kg |
| 捕集できる粒子 | 0.12μmまでの超微粒子(ULPAフィルター) |
| フィルター対象 | PM2.5(2.5μm以下)、PM10(10μm以下)、TVOC(総揮発性有機化合物)、HCHO(ホルムアルデヒド) |
| 寿命の目安 | 高性能フィルター:250~800 時間。活性炭は吸湿性があるため年に 1 回の交換を推奨 |
| 保管 | プレフィルターと中間フィルターを頻繁に交換すると、高性能フィルターの寿命が延びます |
| 出荷 | 在庫品は 1~3 営業日 |
活性炭と ULPA フィルターを組み合わせた層です
公式では「高性能フィルター層は、ガス吸着用の活性炭9kgと表面積6m2の実験室クラスU16 ULPAフィルターの組み合わせで、ULPAフィルターは0.12μmまでの超微粒子を捕集します」と説明されています。


ほかの層は プレフィルター Pro(5,500円・税別) / 中間フィルター Pro(8,800円・税別) をご覧ください。
対応機種
使える機種
無印の Beam Air は 4 層構造で、別のフィルターを使います。Beam Air 用のフィルター をお選びください。
本体をお探しの場合は FLUX 集塵機 Beam Air Pro(270,000円・税別) をご覧ください。
においとガスまで受け持つ、いちばん奥の層
実験室クラスの U16 ULPA
公式は「実験室クラスU16 ULPAフィルター」と表記しています。表面積は 6 平方メートルです。
TVOC・HCHO も対象
フィルター対象は PM2.5・PM10 に加え、TVOC(総揮発性有機化合物)と HCHO(ホルムアルデヒド)です。
年に 1 度の交換を推奨
活性炭は吸湿性があり空気中の水分を吸収するため、公式は年 1 回の交換をすすめています。
公式は「プレフィルターと中間フィルターをすぐに頻繁に交換すると、高性能フィルターの寿命が延びます」と案内しています。
交換のサイン
交換の目安は プレフィルター 4~13 時間、中間フィルター 32~100 時間、高性能フィルター 250~800 時間です。
交換の流れ
電源を切ってコードを抜く
電源を切り、電源コードを取り外します。
上部カバーを外す
4 つのバックルを開いて上部カバーを取り外します。指を挟まないようご注意ください。
フィルターを交換する
状態の低いものから高いものへ。基本の順序はプレフィルター → 中間フィルター → 高性能フィルターです。
カバーを戻して設定をリセット
上部カバーを清掃してから取り付け、4 つのバックルをすべてロックし、フィルター設定をリセットします。
上部カバーの清掃は月 1 回がすすめられています(フィルターの寿命が延びます)。フィルター設定のリセットは元に戻せない操作ですので、交換を済ませてから行ってください。
手順は 公式サポート「3-1 フィルターの交換」 に沿っています。
資料・ご相談
よくあるご質問
交換の目安はどのくらいですか?
どんな粒子やガスを受け止めますか?
長持ちさせる方法はありますか?
交換の合図はありますか?
無印の Beam Air にも使えますか?
Beam Air Pro のほかのフィルター
集塵機まわりのほかの部品
送料 1,000 円。請求書払い・見積書の発行に対応。



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